211回レポート 2016/09/24

211回目のオバレンは、2016年9月24日に行われてたのに、レポートが大分遅れちゃいました。
マスターズカーニバルの準備やらで忙しかった、っていうのが言い訳です。すいません。

準備に専念した甲斐があって、そこそこ皆さんに喜んでいただけるカーニバルが出来たんじゃないかと思います。

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さて、211回目のオバレンは、またまた少人数。飛び石連休の土曜日ということもあってなのかな。

スタートから9名。2チームに分かれてダッシュメニュー。人数が少なかろうと、きちんとメニューはこなします。

一時思うところがあったのか、オバレンを離れていたミナガワさんが久しぶりの参加。一年ぶり? 聞けばランニングしてて転んで、左手の指を骨折しているとのこと。
「走るのには支障がないから」
とは言うけどさぁ。そこそこのお年なのだから、無理しないで。

「ボールをさぁ、手のひらで受けられればいいけど、
骨折したこの指に当たったら! 痛いのなんのって!!」
って5人ぐらいに、何回も同じジェスチャー付きで説明していた。
そこそこのお年寄りである。

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今回はヒッティングパートナーとして、いつもご協力いただいているユカちゃんが仕事の関係で来れないとのこと。
代わりにアキちゃんが一人で皆のお相手を。

といっても9人だから、すぐに回っちゃう。

途中で帰る人もいて、ゲームの組み合わせを作っても、すぐに尽きてしまう。結局総当たりみたいになったのかな。

途中で帰っちゃう人のハラダさんは、オバレンの後に地元のスクールに出るんだってさ。

ミナガワさんといい、ハラダさんといい。スカッシュする人は変だね。

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最近のコート事情として、東武せんげん台の2面が11月いっぱいで閉鎖されるとの情報を得た。

オバレンには、参加クラブごとの時代がある。大きく分けると、

・セントラル市川時代
・千葉時代
・せんげん台時代
・コナミ恵比寿

みたいな感じかな。

参加される方が仲間を募ってくるわけだから、そんな風になるんだろうけど、クラブごとにしばらく参加が続いて、例えば市川の方々が連続で何回か来ていたのに、来なくなったなぁと思うと、せんげん台の方々が連続して参加されて、…みたいなことが繰り返されてきてて、今はコナミ恵比寿時代なのかな?

せんげん台のコートにも何回か行ってみたりして、相互で交流があったので思い入れは深い。以前の東武せんげん台が改築するとのことで、その時コート存続のために皆で署名をして、今のコートが出来上がった。

そのコートが無くなってしまうとのこと。聞けば色んな事情が出てくるけれども、決まってしまったものはしょうがないらしい。とても寂しいことだ。

セントラル新浦安も、オバレンを月一で継続しないと、コートがなくなってしまうかもしれない危機があるらしい。ウカウカしてられない。

次回は、10月29日(土)。
レポートをさぼっているうちに、近づいてきちゃったぞ。参加者集めなきゃ。

ということで、参加されたい方は、齋藤まで連絡を。